frame 0 0 fps 0 steps/s 100×100

実行

1 未満で低速再生

器

グリッド

表示

道具

押している間だけ、触れた熱源が温まる。炉は触らなくても燃え続ける。

ブラシ(ドラッグで描画)

炉は常に燃える。冷却源はその逆で、常に冷たい。熱源は「加熱する」で触れたときだけ温まる。
ガラスは液を膜として伝わせ、熱を逃がさない。
泥は液に分散して流れに乗る。撒くと流れが見える(既定は中性浮力。重くすれば沈む)。
銅は液を弾き、熱をよく通す。冷却源に繋げば凝縮器になる。
冷やす面積が足りないと仕込みが全部気化し、多すぎると混ざったまま凝縮して純度が落ちる。

行ごとの平均温度

上が塔の頂上。勾配が立てば右肩下がりの曲線になる。